Jan 07, 2010
お気軽に国内旅行したい
紅葉の季節になりました。どこか国内旅行したいと思います。旅行とは日常生活とかけ離れた特別な時間を過ごすことができます。海外旅行なら飛行機の移動時間も長いので、一日も良いものがサクッと気軽に国内旅行したいと思います。毎日、子供たちに叫ぶだけの人生は、一日の休暇を取得する場合、どこに行こうかな。そんなことを考えるだけでワクワク心が和らいでいます。私は、修学旅行などは行ったことがありますが、いわゆる卒業を目前に休みが増える頃、友達と卒業旅行の企画を行ってみたかったのですが、いつも企画倒れで終わっている。そこで、最終的に卒業旅行という思い出を作ることができないまま、そしてこれからもないので一生ないでしょう。別の学校に関係なく、何かを卒業すると、ひとつの旅なら可能かもしれませんね。
米Googleは7月14日(現地時間)、画像検索のツールパネルに、検索結果を過去1週間に投稿されたものに絞り込む項目「1週間以内」を追加した。日本語版でも既に利用できる。
例えば、「スペースシャトル」の画像で、特に最近の打ち上げに関するものを探す場合、「アトランティス」という名称を知らなくても結果を絞り込める。「女子サッカー」「ハリー・ポッター プレミア」などで試すと便利さが分かる。
1週間以内の検索結果のすべてのサムネイルには右下に「4日前」など投稿された時期が表示されている。これはGoogleが4月に追加した「Date Annotations」機能によるもので、期間を指定しない検索結果でも1週間以内に投稿された画像のサムネイルには表示される。
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スウェーデンの音楽サービス「Spotify」が14日、米国でサービス開始を発表した。現時点で米国でのサービスは招待制で、有料/無料の3つのサービスプランを提供している。招待制であるため、多くの著名アーティストなどがSpotifyを利用したことを話題にしており、早くも注目が集まっている。
Spotifyは、欧州7か国でサービスを提供しており、登録会員数は1000万人以上、有料会員数は160万以上で、特に有料会員数が多いことが特徴だ。IFPIの調査によれば、欧州ではiTunesに次ぎ、デジタル音楽売上2位の座を占めている。音楽レーベルからライセンスを受けているため、ユーザーは合法的に音楽を聴くことができ、アーティストに対しても対価が支払われていることから、音楽の購入や聴取方法を変えつつあると各方面から注目を集めている。
Spotifyは、登録されている数百万の楽曲を、バッファリングなしで即座にストリーミング聴取できる。好きな音楽をプレイリストに登録でき、そのリストを公開、共有できる。リストを友人にFacebookやTwitter、メール、SMSなどで共有することもでき、そのため自分の知らなかった楽曲を新たに知ることもできる。
音楽を無料で聴けるサービスの上に、月額4.99ドルのSpotify Unlimitedサービスでは、無料サービスでは表示される広告表示がなくなり、ストリーミング楽曲数制限が撤廃される。さらに月額9.99ドルのSpotify Premiumサービスでは、携帯電話やデスクトップでもオフライン再生が可能となるほか、音質も改善、独自コンテンツも提供され、インターネットラジオプレーヤーなどのオーディオシステムでも視聴可能となる。
米国では、Coca-Cola、Sprite、Chervolet、Motorola、Reebok、Sonos、The Dailyが、Sptifyの最初の広告パートナーとなった。これらのブランドは、今後数カ月間、Spotifyを利用したキャンペーンを展開するとしている。
iTunesが音楽の聴き方を変えたように、欧州ではSpotifyが若者の音楽文化を変えつつある。世界最大の音楽市場である米国でSpotifyが受け入れられるのか、米国だけでなく、世界が注目している。
【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】
NTTドコモは、パナソニック製「P-01B」「P-02B」に不具合があるとして、ソフトウェア更新サービスの提供を開始した。
今回明らかにされた事象は、一部のサイトでファイルのアップロードが正常に行われないことがあるというもの。更新所要時間はどちらも約10分。更新中、他の機能は利用できない。
自動更新機能が用意されており、初期設定では午前3時になると、自動的に更新が行われる。
【ケータイ Watch,関口 聖】
イー・モバイル(イー・アクセス)は、データ通信端末を契約すると、音声携帯電話が割安に利用できるようになるキャンペーン「セットで話そうキャンペーン」を開始した。キャンペーン期間は7月15日〜9月30日。
■ 割引
「セットで話そうキャンペーン」は、データ通信端末と携帯電話を契約すると、携帯電話の利用料などが割引されるキャンペーン。データ通信端末を新規または機種変更契約するのと同時に、携帯電話を新規契約する個人ユーザーを対象としたもので、指定の料金プランやオプションへの加入が必要となる。
指定の契約条件を満たすと、携帯電話サービスにかかる複数の利用料が割引きまたは無料となる。まず、携帯電話の料金プラン「スマートプランライト(シンプルにねん)」の基本料が無期限で580円引きとなり、通常月額580円〜4980円のところ月額0〜4400円になる。
オプションサービスでは、イー・モバイル同士の通話やメールが無料となる「EM定額オプション」(月額500円)と、iモードやEZweb、Yahoo!ケータイなどに相当する「EMnet」(月額315円)が無期限無料。さらに、契約時にかかる契約事務手数料(2835円)も無料、ユニバーサルサービス料(月額7.35円)も無期限無料となる。
■ キャンペーン条件
キャンペーンは指定の料金プランおよび指定のオプションサービスへの加入が必要となる。データ通信端末は新規または機種変更で契約し、料金プラン「EMOBILE G4データプラン」に加入の上で、契約種別「にねんS」(月額3880円)か、「にねんMAX」(月額5980円)を指定する。
携帯電話は東芝製「H11T」の新規契約のみが対象で、料金プラン「スマートプランライト」に加入の上、契約種別「シンプルにねん」(月額580円〜4980円)を指定する。さらに、「EM定額オプション」または「通話定額オプション」を適用する。
なお、契約プランは2年間の利用を前提とし、中途解約や契約種別を変更した場合には契約解除料がかかるので注意されたい。契約事務手数料が無料となるのは携帯電話側で、データ通信端末の契約には契約事務手数料が発生する。このほか、「EMOBILE G4」向けの通信料割引キャンペーン「高速モバイルキャンペーン」も併用可能で、データ通信端末についても最大25カ月間に渡り、通信料が月額3880円になる。
■ お得感をアピール
今回のキャンペーンでは、イー・モバイル同士で利用する限り、携帯電話の通話は無期限で無料となる。イー・モバイルでは、月額3880円(高速モバイルキャンペーン)の「EMOBILE G4」を契約すれば、網内無料の携帯電話が付いてくるとして、ユーザーにアピールしていく。
さらに、イー・モバイル同士のほか、他社携帯電話やPHS、固定電話などへ1回10分毎月300回まで定額で通話できるオプションサービス「通話定額オプション」(月額1400円)を組み合わせ、データ通信が月額3880円、通話用の携帯電話が月額1400円としてランニングコストの割安感をアピールしていく方針だ。
【ケータイ Watch,津田 啓夢】
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