Jul 13, 2010
毛穴を引き締める効果があるフォトフェイシャル
年齢を重ねるにつれ、誰も毛穴が開いてくるものです。お風呂上りに収斂化粧水を使用している方も多いと思いますが、効果が現れるまでに時間がかかります。フォトフェイシャル早く効果を実感することができますハリのある肌へと導いてくれる画期的な方法です。毛穴に詰まった老廃物を取り除きケミカルピーリングをフォトフェイシャルと一緒にする方も多いです。最近、アンチエイジングを意識して、様々な試みがあります。の母がお勧めしたのが米のとぎ汁洗顔です。私は、米のとぎ汁を一度発酵させたものを肌に塗っています。これで、アンチエイジングかどうかは分からないが、肌の状態は良いです。発酵も非常に簡単です。米のとぎ汁をペットボトルに入れて一週間放置します。
みんなの党の江田憲司幹事長は31日の記者会見で、自民、公明両党が共同提出する予定の内閣不信任決議案に関し「出れば賛成するが、共同提出にはならない」と述べ、提出には加わらない方針を示した。渡辺喜美代表は先に、共同提出を「前向きに検討する」と語っていたが、「党首討論への渡辺氏の参加に自民党が協力的でない」(党幹部)として見送ることにした。
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東京電力福島第一原発事故による夏季の電力不足に対応するため、環境省は31日、部局ごとに平日の輪番休業を試行すると発表した。
平日昼間のピーク電力をカットするのが狙いで、休業した分は土曜日に出勤して補う。
輪番休業は、早ければ6月末から実施。部局ごとに数回実施した上で、本格実施に踏み切るかどうかを検討する。土曜日に出勤できない職員は、積極的に在宅勤務を認めるという。このほか、登庁時間を前倒しして残業を減らしたりすることにより、省内で25%を超える電力消費の削減を目指す。
■障害者
被災地障がい者センターいわて 相談電話電話019・635・6226(月〜土9〜18時)
被災地障がい者センターみやぎ 相談電話電話022・746・8012(月〜土10〜18時)
被災地障がい者支援センターふくしま 相談電話電話024・925・2428(無休10〜16時)
全日本ろうあ連盟・東日本大震災聴覚障害者救援中央本部 聴覚障害者や支援者からの相談に応じている。電話03・3268・8847、ファクス03・3267・3445(月〜金9〜17時)
公益社団法人日本オストミー協会 被災地のオストメイト(人工肛門・人工ぼうこう保有者)やその家族の困りごとの相談に応じる。電話03・5670・7681(月〜金10〜16時)
■認知症
公益社団法人認知症の人と家族の会電話相談 フリーダイヤル電話0120・294・456(月〜金10〜15時)、携帯・PHSの場合電話075・811・8418
同会岩手県支部電話相談室 電話0192・25・1616(原則月〜金9〜17時)
同会宮城県支部電話相談室 電話022・263・5091(月〜金9〜16時)
同会福島県支部コールセンター 電話024・522・1122(月〜金10〜16時)
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国土交通省が31日発表した4月の新設住宅着工戸数は、前年同月比0.3%増の6万6757戸だった。3月は東日本大震災が響いて10カ月ぶりに前年実績を割り込んだが、わずかながら再びプラスに転じた。ただ、前年の4月はリーマン・ショックなどの影響で、比較可能な1965年以降で4月としては2番目に少ない月だった。
震災の被害が甚大だった宮城県は35.8%減(3月は13.9%減)、岩手県は32.9%減(同30.1%減)、福島県は29.4%減(同21.0%減)と、いずれも減少幅がさらに拡大。東北6県でも17.1%減と不振が際立った。ただ、中国や四国、九州、沖縄の各地域が好調で、全体を補った。
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〔写真特集〕東北地方太平洋沖地震
枝野官房長官は31日午後の記者会見で、自民党などが衆院に提出を予定している内閣不信任決議案について、「与党において粛々と否決して頂けるものと信じている。不信任を求めている人は、可決後にどういう政治を、どういう枠組みで作ろうとしているのか。先のことを考えずにやるということは被災地のことを考えると、到底許されないことだ」と批判した。
また、民主党の小沢元代表が不信任案への同調を示唆していることについて、「そういった行動をとるとは到底想像できない」と述べた。
★sprgトークライブ
仕事で「ルーズリーフ」を使っている人は、どのぐらいいるだろうか? 学生時代はずいぶんお世話になったのに、就職した途端、ルーズリーフからも“卒業”した人は多いのではないか。
そんな“学生御用達”のような存在のルーズリーフを、もっと幅広い層に広げようとしているのが文具メーカーのマルマン。その本社(東京・初台)で4月某日、デザイン文具の紹介&販売サイト「ステーショナリープログラム(sprg)」主催のトークライブが開かれた。同サイトの主宰者、和田哲哉さんと、本紙で毎週月曜に「オトコ小物の名品」を連載中のライター・納富廉邦さん、その2人から“文具姫”と称賛される女優の伊澤恵美子さんが登壇。ノートや各種文具の活用法を披露した。
3人とも、ノートを記録用だけでなく発想ツールとして駆使しているのが特徴。「ビジネスや趣味の思考を書き留め、最終的には電子化(デジタル入力)する」(和田さん)、「役作りや、演技のワークショップの講師用に、気づいたことを書き留めている」(伊澤さん)といった具合だ。デジタル系に強い納富さんも、「取材はA5版ノートに手書き」で、そのノートが原稿執筆時の“アイデアの素”となるそうだ。
そうした発想をまとめるのに威力を発揮するのがルーズリーフとバインダー。和田さんは、書きためたノートを切り取ってパンチで穴を空け、バインダーに綴じ込んでいる。納富さんは、執筆に必要な資料をクリアポケットにまとめ、インデックスを付けて参照できるようにしているという。
ただ、「ルーズリーフは組み替えの自由度が高すぎるため、一定の使い方を提案しづらい」(納富さん)。さらに、「社会人向けのデザインのバインダーが少ない」(伊澤さん)のも難点だ。そこでマルマンでは、高級感のあるバインダーにダイアリーなどビジネス仕様のルーズリーフを用意。これらを含めた製品群を「ファイルノートシステム」と名付け、新たな活用法を提案している。
その一環として同社は、ファイルノート・ルーズリーフの使い方を一般から募集するキャンペーンも実施中(5月末まで。詳細は同社サイトで)。最優秀者には同社のルーズリーフ1年分(365冊)を贈呈するという。「365冊もあれば、ルーズリーフのベッドが作れますよ」という納富さんの“アイデア”には、文具好きが集まった客席も大受けだった。(佐々木浩二)
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