Oct 12, 2010
"妹の大きなカマキリ"
私の妹は、鼻の横に大きな点がありました。その点が何コンプレックスで高校を卒業して最初に評判の整形外科に行った。今では傷も全くなく、いぼのような大規模な点があったのがウソのようです。ほくろ一つ消えるだけこのように、顔の印象が違うのか、本当に感心したし、何よりも弟の最大の悩みが解消され良かったです。私は中年のおばさんです。若い頃のスキンケアを怠らないことと持って生まれた弾やすい体質のために、今私の顔に"汚れ"が繁殖している。この"汚れ"との付き合いは長く早く別れけどなかなか離れてくれない。このため、十分なお金も時間も使っている。半分あきらめてはいるが、やはりどこかできれいな肌になりたい気持ちはある。長い付き合いだけに別れるにも時間がかかると覚悟して、これからも頑張ろうと思う。
シーサイドライン(新杉田―金沢八景)を運行する横浜新都市交通は20日、今月から営業運転を始める新型車両の試乗会を開いた。県内などから小学生の親子連れ60人が参加した。
新型車両の投入は1989年の開業以来初めて。窓を大きくして眺望を改善し、ボックスシートを採用。車内に監視カメラも備えた。今月26日から2014年度にかけ、現行の5両の16編成をすべて入れ替える予定。
横浜新都市交通本社のある並木中央駅(横浜市金沢区)から新車両に乗り込んだ子どもたちは、1時間にわたって乗り心地を満喫。完全自動運転により開放された運転座席からカメラを構え、運転士気分を楽しんだ。
千葉県市川市から参加したという鉄道ファンの小学校5年生の男児(11)は「揺れも少なく、静かに走っていたので驚いた。楽しかった」と話していた。
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奥殿陣屋(岡崎市奥殿町、TEL 0564-45-7230)の書院に現在、ひな人形145体が飾られている。ひなまつりの日が近づくにつれ来場者も増えてきている。(岡崎経済新聞)
【画像】 戦後流行したという御殿びな
大正時代の土びなや、戦後に流行したという御殿付きの段飾りは、お内裏さま・おひなさまと三人官女が最上段の荘厳な御殿の中に飾られている。
そのほか、木目込み人形や陶人形など地元の人々の寄贈で徐々に増え、145体という現在の数になったという。ほかにもつるしびなや手まり飾りなどが部屋の各所につりさげられ、書院内は華やかに春の到来を告げる空間になっている。
稲沢から岡崎城や大樹寺を観光するバスツアーで訪れた女性たちは「これほど多くのすてきなひな人形を見ることができて良かった」と喜んでいた。
同所を管理する岡崎パブリックサービスの鈴木雅幸さんは「ひな段の組み立てで1日、飾り付けで1日かかった。職員総出で、ひな人形を提供してくれた地元の方も手伝ってくれた」と話す。「どの人形をどこに配置するか、小道具は何を持たせるかなど、もともとの持ち主に教えてもらいながら飾り付けた」
開館時間は9時〜16時30分。月曜休館(月曜が祝日の場合は翌火曜が休館)。入場無料。3月6日まで。
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奥殿陣屋
群馬県庁(前橋市大手1)で2月20日に開催されたぐんまちゃんの誕生会に、子どもたち600人と、群馬県内のゆるキャラ約20体が参加した。(高崎前橋経済新聞)
【画像】 デビューしたばかりの大きな癒し系新人
ぐんまちゃんは1994年2月22日、「ゆうまちゃん」の名でデビューし、2008年7月、東京・銀座「ぐんまちゃん家(ち)」オープンに伴い「ぐんまちゃん」を襲名した。初代ぐんまちゃんは1983年、漫画家の馬場のぼるさんの手によるものだった。
当日は子どもたち、2月7日にデビューしたばかりの「ころとん」(前橋市出身)らゆるキャラ約20体がぐんまちゃんの17回目=7歳の誕生日を祝った。ぐんまちゃんは何度誕生日を迎えても7歳だ。
交流のある県外のゆるキャラ「ハッスル黄門様」(茨城県)、「ルリちゃん・とちまるくん」(栃木県)、「コバトン」(埼玉県)、「チーバくん」(千葉県)、「アルクマ」(長野県)はじめ、遠く奈良県の「せんとくん」からはお祝いのメッセージが届いた。
群馬県の担当者は「ぐんまちゃんの誕生会の開催は今回が2回目。ゆるキャラの参加は初めてだったが、こんなに喜んでもらえるなら今後は県外にもPRしたい」と意気込む。
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