Jan 15, 2010

監視カメラが急増しているか

最近、街で監視カメラを見えるようになりました。個人情報保護の観点からさまざまな問題があったのですが。最終的には治安維持(向上)のためには仕方がないかもしれません。仕方がないと言って受け入れやすい世の中もどうかと思うのですが。結局、武器のような抑止力が人間の行動を悪い方のしていないツールになるか。監視カメラの代わりに、抑止力があればいいかなと。
監視カメラを設置しても、設置場所を離れてしまうと、監視を行うことができないのがあまり効果がないですね。そのような場合には、遠隔操作を行うタイプが便利ですが、最近では携帯からの操作を行う監視カメラも登場しています。このカメラを使用すると、侵入者などを見つけた場合でも、携帯で音を出すことが遠くにいても十分に防犯に役立つことがあります。
好むと好まざるとにかかわらず、Kloutはソーシャル上な影響力と評判を測定する主要なツールとなっている。 ある種の人気によって人々を順位付けするというコンセプト自体に懐疑的な読者も多いだろう(私には分かる)。しかしソーシャルメディア上のスパムやマーケティング業者によってソーシャルメディアが操られる可能性を減少させるなど、Kloutにはもっと大きな可能性があると信じたい。ところで、こういうスコアに興味のある読者にとって朗報がある。万歳! Google+のおかげで順位が上がる!9月以来、ユーザーはGoogle+のアカウントをKloutに登録することができるようになっていたが、今日(米国時間11/21)からGoogle+での活動が実際にKloutのスコアに影響を与えるようになった。KloutはGoogle+アカウントを登録したユーザーの影響力を計算し始めているが、Google+ユーザーの62%がアクティブ・ユーザーだそうだ。こうしたアクティブ・ユーザーのKloutスコアはGoogle+への一般公開投稿の数で測定される。Google+に登録しているが実際には利用していない休眠ユーザーの場合、スコアが下がるということはない。つまりGoogle+不使用によるペナルティーはない。Google+の性格や影響力について議論が続いている現状ではこれは適切な対応だろう。

【関連記事】
ソーシャル影響力評価サービスのKloutがGoogle+を対象に―アクティブ・ユーザーの点数アップ
テクノロジジャーナリストは全員腰抜けだ…毒舌芸のMike Daiseyインタビュー
映画マイノリティ・リポートのような対話型街頭広告がニューヨークに出現
あらゆる社会活動(例: 選挙運動)の拠点機能を提供するNationBuilderが規模制限を廃止
FacebookをOSのレベルで深く統合したカスタムAndroid機がまずHTCから


お、わりと良いアイデアではなかろうか。

LifeKraze では前向きな行動を投稿し、まわりの人からポイントを集めることができる。

「今日はまだ寝ている妻にコーヒーを持っていってあげた」「5km を25分で走った!」「facebook の友達に lifekraze を宣伝した!」

こうした投稿が並ぶので、見ているだけでも楽しいだろう。

また貯めたポイントは、ブランドパートナーの店舗で割引券として使えたりするようだ。なかなかうまいですな。

こういう前向きなサービスはなかなか素敵だと思うのだがいかがだろう。日本でも流行って欲しいところだ。

サイト名:LifeKraze
http://lifekraze.com/
 

記事提供:百式  

【関連記事】
論文の出典情報を正しくフォーマットしてくれるジェネレータ「CiteThisForMe」
電話インタビューのもろもろを総合的に管理してくれる「TheInterviewr」
スマートフォンでコントロールするロボットボール「sphero」
日替わりで検索スキルを鍛えられるクイズを出してくれる「A Google A Day」
つぶやくだけであなたのサイトを作ってくれる「Twylah」


先日、韓国LG Electronicsが来年1月にラスベガスで開催されるCES 2012において第2世代の「Google TV」を発表する計画だとお伝えしたが、こんどは韓国Samsung Electronicsが同OSを搭載したTVの提供に向けた最終交渉をGoogleとまとめているところだという。米Wall Street Journalが11月22日(現地時間)に報じている。

オリジナルのGoogle TVは昨年2010年夏にGoogle、ソニー、Logitech、Intelの4社共同プロジェクトとして発表され、同年秋にはソニーとLogitechの2社から対応製品が発売された。だが多くが知るように、両社ともに市場では苦戦が続いており、Logitechに至っては「Revue」の後継製品は投入しない旨のコメントが発表されている。苦戦の原因はユーザーインターフェイスを含む製品完成度の低さと、当初提供が予告されていたAndroidアプリが利用できるOSアップデートが提供されなかったことにあるが、この最新アップデートは1年以上が経過した今月に入り、ようやく提供のアナウンスが行われた段階だ。これで当初予告されていた機能がようやく提供されるようになり、不評だったユーザーインターフェイスの一部で改良が加えられることになる。LGとSamsungのGoogle TV参入計画は、この機能的に落ち着いた第2世代をターゲットに発表されたわけだ。

なおWSJによれば、LGは来年1月初旬にラスベガスで開催されるCES 2012での製品発表を行うのに対し、Samsungはここでの製品発表は行わない見込みだという。おそらく、提携発表のみなど、ライバルであるLG、そしてすでに市場に参入しているソニーへの牽制に終わる形だとみられる。本格的な製品投入は来年夏以降、具体的には来年の年末商戦がターゲットになると考えられる。

(提供:AndroWire編集部)

○関連リンク

・LG、2012年開催のCESで次世代Google TV搭載製品を発表か(2011年11月14日)
・Samsung Electronics( )
・Google( )

(Junya Suzuki)

[マイナビニュース]

Posted at 10:12 in Chrome | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.