Apr 01, 2010

外壁塗装の防寒断熱材を

今年は夏も冬も厳格な節約対策に見舞われた年でした。それで一気に注目を浴びたのが断熱材で外壁塗装をすることでした。実際に建物の温度が3度から5度違うようなので、家計にも嬉しいですし、外壁塗装を加えていることが嬉しいですよね。夏涼しく冬暖かい、日本本来の家のような良いのではないでしょうか。
自分が理想とする住宅に近いことができれば、こんなに嬉しいことはないと思っています。ほとんどのケースが損傷なのでしょうか。注文住宅に切り替えて、それを最小限に抑えることができると私は思っています。注文住宅の情報などを腰を据えてゆっくりと調べてみましょう。アイデアの参考になると思います。
良品計画は、iPhone版ノートアプリ「MUJI NOTEBOOK for iPhone」を7月15日に発売する。価格は350円。

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本アプリは、好評のiPadアプリ「MUJI NOTEBOOK」同様に、文字の手書き入力や予測変換などの高度な機能を備え、思いのままにメモやスケッチを書き込むことができる。また、本体カメラで撮影した写真やフォトライブラリの画像をそのまま取り込み、拡大・縮小しノート上で自由にレイアウトすることができる。ペンは硬質な描き心地のペンと、ブラシのような描き心地のペンの2種類、ノートの背景は「横罫」、「方眼」、「ドット方眼」、「4コマ」、「無地」の5種類が用意されている。拡大パッド機能により、iPhoneでも小さなエリアへの書き込みも可能だ。完成したページは、E-mail、iTunes、フォトライブラリ、Evernote、Twitterへ書き出せる。

(内山秀樹)

[マイコミジャーナル]


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サイボウズスタートアップスは、合成写真作成ソーシャルアプリ「DrCrop」を使った写真大喜利「おもしろ写真コンテスト」を開催する。募集期間は第1回が7月22日まで、第2回が7月31日まで。

本コンテストはAndroid版のアプリ「DrCrop」、「DrCrop Lite」とiOS版の「DrCrop Lite」の日本国内のユーザーを対象としたもの。応募方法は、指定された4つのお題パーツのいずれかを使った合成写真を撮影し、写真を共有するだけ。審査は、Twitter上に共有した写真へのリツイート、DrCrop内でのlike(いいね)とコメントの数などをポイント化して行う。最優秀作品の投稿者には5万円分の旅行券、または、Androidタブレット「HTC Flyer」のいずれかプレゼントする。

[マイコミジャーナル]

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ソニーは、ノートPCの電池として広く使われている直径18mm、長さ65mmの18650型円筒形リチウムイオン2次電池として、「スズ系アモルファス」を負極材料に用いた、3.5Ah容量品「Nexelion(ネクセリオン)」を開発したことを発表した。Nexelionは2005年に直径14mm、長さ43mmの円筒形サイズで商品化されていたが、今回、サイズを拡張し、充電終止電圧4.3V、放電終止電圧2.0Vまで範囲を広げることで、3.5Ahの容量を実現した。2011年中の出荷を予定している。

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一般にスズやケイ素、あるいはこれらの元素を含む化合物は、リチウムイオン2次電池の高容量化を実現する負極材料として注目されてきたが、これらの元素を用いた場合、充電・放電時の粒子形状の変化が大きく、実用化においてはサイクル特性(充放電を繰り返すことにより電池容量が低下する現象)の改善が課題であった。同社は2005年2月に、こうした課題の解決を目指したスズ・コバルト・炭素などの元素を原子レベルで均質混合し、アモルファス化処理した材料を開発しており、これにより充電・放電時の粒子の形状変化を抑え、充放電サイクル特性の向上を図ることに成功していた。

今回、前回までの成果を受けて、負極粒子形状の最適化を図り、実用性と量産性を高めた材料を採用することで、電池容量の向上を実現した。また、同負極材のリチウムイオン受け入れ性の高さにより、充電特性が高く、0.7ItAでの急速充電が可能なほか、同材料の特長である低温特性が良いといった利点も従来から継承されており、化学的に容量が低下するとされている低温度環境下(-10〜0℃)であっても高い容量維持率を保持でき、同社従来品(同サイズの円筒形2.2Ah品)に比べて放電容量はおよそ75%向上している。

さらに、高容量化には、同負極の採用だけでなく、正極材料の表面処理技術も寄与していると同社では説明している。同技術を用いることで、高い充電圧が負荷された状態においても、材料元素の安定性を保ち、4.3Vまでの充電終止電圧が達成でき、電池としての信頼性の向上や高容量化を実現しているという。

加えて、今回採用したセパレータには、ポリオレフィン微多孔膜に3次元ネットワーク構造を持つセラミック層を付加し、微多孔膜そのものが持つ透気性や強度などの特性を損なうことなく、万が一、金属異物が混入した場合でも内部短絡をシャットダウンする機能を搭載した。これにより、エネルギー容量の高い充電や放電にも対応できるようになり、結果として高容量化に貢献したとしている。

[マイコミジャーナル]


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