Apr 01, 2009
何かあった時のために海外旅行保険に入っておくことをお勧め
旅行先での状態が悪くなってしまったというのはよく聞く話ですよね。日本国内を旅行するなら旅行保険に入らなくても良いかと思います。しかし、海外旅行に行く場合、海外旅行保険には入っておいた方が安心です。海外旅行保険は、病気のときだけでなく、盗難や事故に遭った際にもフォローしてくれるそうです。海外は日本に比べて治安が悪いところが多いですか。気になることを容易に確認することができるインターネットは便利ですね。最近話題の会員制リゾートについても、インターネット上で確認してみるといいですよ。いろいろな会社が会員制リゾートをしているので、自分に合った場所を見つけることができます。料金とご利用方法などが各社異なるため、用途に合った所を探してみるといいですよ。
一戸建てが並ぶ西宮市の高級住宅街「甲陽園目神山地区」(約43・8ヘクタール、約500戸)について、同市の都市景観審議会は10日、道路から住宅を見た際の植栽の割合(緑視率)を15〜20%以上とする規制を設けるよう、市に答申した。緑豊かな景観を守るため、これまで住民側からは規制を求める動きがあり、答申を歓迎する声が上がった。市は10月1日から規制する。【大沢瑞季】
◇「豊かな住空間守るため心強い」
近年、同地区では、敷地の分割化や林の伐採が進んでいた。住民でつくる「まちづくり協議会」が、住宅の緑化について独自のガイドラインを策定し順守を呼びかけてきたが、自主ルールには限界があった。このため、今年1月に市に景観重点地区の指定を要望していた。
今回設けられた緑視率の規制は、住宅の間口が4メートル以下の場合は20%以上、その他は15%以上としている。このほか、住宅の外観を周囲と調和した落ち着いた色にすることや、擁壁はコンクリートの打ちっ放しを避け、やむを得ない場合でも壁面緑化を図ることなどを求める。
市によると、同地区にある住宅のうち、17%が新しい基準を満たしておらず、改築の際などに指導するという。
まちづくり協議会事務局長の森池豊武さん(64)は「長い間、住民の努力で、自然の中に家があるような豊かな住環境が守られてきた。ルールがさらに明確になり大変心強い」と話した。
〔阪神版〕
8月11日朝刊
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ローソン(港区)は8月16日からローソン秋葉原北口店(千代田区神田練塀町55)をはじめとする全国のローソン店舗で、アニメ「エヴァンゲリオン」キャンペーンを実施する。(アキバ経済新聞)
【画像】 ローソンの袋を手にしたヒロインたち
同作品とのタイアップ企画は、昨年4月に箱根で実施した「ARヱヴァンゲリヲン初号機出現プロジェクト」、同年10月の「ARGエヴァンゲリオン使徒撃退キャンペーン」に続く3度目の実施となる。
今回は、ローソン限定のオリジナル商品の販売や、限定オリジナルグッズの進呈、限定「一番くじ ヱヴァンゲリヲン新劇場版 セカンドインパクト」(1回600円)などを展開。
対象の菓子を2個購入でオリジナルクリアファイル(全6種)を、対象のロッテFit’sを2個購入でオリジナルポストイット(全4種)を、対象のカルビー商品を2個購入でオリジナルストラップ(全4種)を進呈する。これらに加え、応募・抽選企画を実施。
さらに、Pontaカード会員を対象に、期間中にPontaポイント300ポイントで応募すると、抽選で100人にロールケーキのパッケージを手にした真希波・マリ・イラストリアスのオリジナルフィギュアをプレゼントする企画も。
JR秋葉原駅約500メートル圏のローソンは、秋葉原北口店、岩本町三丁目店、上野五丁目昭和通店など。
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ローソン「エヴァンゲリオン」キャンペーン
平和の尊さについて考える特別展「ヒロシマの原爆」が、川崎市中原区木月住吉町の市平和館で開かれている。広島市の原爆被害の実態を資料やパネル写真で伝え、来館者に核兵器の廃絶を呼び掛けている。入場無料、28日まで。
特別展は今年で6回目。一昨年は沖縄戦、昨年は長崎の原爆をテーマとし、今回は広島の原爆を取り上げた。出展された計約100点の写真や資料は、大半が広島平和記念資料館から貸し出されたものという。
写真では、一面焼け野原になった広島市内の風景などを紹介。かばんを掛けた部分だけが熱傷を受けず痕として残った女の子の背中など、人体への影響などを伝える写真もあった。また、熱線で溶けたガラス瓶やぼろぼろになった中学生の学生服など、当時の貴重な資料も展示された。
14日には「平和を語る市民のつどい」も平和館で開催。「世界がもし100人の村だったら」で知られる作家・翻訳家の池田香代子さんが講演する。午後2時から。入場無料。
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